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CubeRealm.io クリエイティブモード:無限のブロックで自由に建てる

CubeRealm.io のクリエイティブモードの使い方、建築やレイアウト確認に向いている理由、サバイバル拠点への移し方を解説します。

要点: クリエイティブではブロックが無限に使え、サバイバルで必要な資源集めがありません。ブロックの種類を覚えるにも、拠点を設計するにも、素材集めをせずに大きな建築をするにも最適な場所です。

クリエイティブは、サンドボックスの中のサンドボックスです。木を集める必要も、ツルハシを作る必要も、敵対モブを気にする必要もありません。ブロックがあって、それを置くだけです。新しいプレイヤーにとっては、このゲームで何ができるのかを知る最短の方法になります。慣れたプレイヤーにとっては、設計のための道具です。

クリエイティブモードが向いていること

  • ブロックを覚える。 各素材をいくつか置き、組み合わせたときの見え方を、サバイバルで本格的に建てる前に確認できます。
  • 拠点を設計する。 シェルターの小さな模型を作り、それをサバイバルで実際の資源を使って建て直します。
  • 大きなプロジェクトを建てる。 城、塔、ピクセルアート、スポーンエリアなどは、素材が無限にあるとはるかに楽に作れます。
  • アイデアを試す。 階段の設計、農場のレイアウト、橋などを、何時間もかける前に試せます。

クリエイティブモードに向かない用途

  • 進行を味わう。 資源を集めて作る流れがないので、ダイヤモンドのツルハシを手にしたときの達成感はありません。
  • 戦闘を試す。 サバイバルならではの緊張がないため、戦闘の手触りは同じになりません。
  • 実績を稼ぐ。 ゲームに進行報酬がある場合、ゲーム側に説明がなければ、クリエイティブは対象外だと考えてください。

クリエイティブでの基本的な進め方

  1. 平らな場所を選ぶ:建築全体を見渡せる広さがある場所にします。
  2. 建物の外形を地面に描く:コントラストの強いブロックで輪郭を作り、上から形を確認できるようにします。
  3. まず外側を作る:壁、床、屋根を先に作り、細部は後から足します。
  4. 明かりと奥行きを足す:のっぺりと見えないようにします。
  5. スクリーンショットを撮るか、寸法をメモする:サバイバルで建て直す予定がある場合は記録に残しておきます。
  6. 小さめに建て直す:幅30ブロックで映える建築も、サバイバルで集めるには手間がかかりすぎることがあります。

クリエイティブとサバイバル

クリエイティブサバイバル
ブロック無限集めてクラフトする
敵対モブ通常はオフオン
資源集めなしゲームの中心
向いている用途建築、設計、学習進行、やりごたえ、協力プレイ
リスクほぼなしアイテムと時間の損失

ゲームモードガイドでは、ピースフルも含めて3つのモードを比較しています。

クリエイティブの建築をサバイバルへ移せる?

確認された転送機能はありません。クリエイティブで建てたものがサバイバルのワールドに現れるとは考えないでください。安全なのは、クリエイティブをスケッチブックとして扱うことです。寸法を測り、サバイバルで集めた素材を使って建て直します。

今後ブループリントや転送機能が追加された場合は、このページを更新します。

クリエイティブモードのコツ

  • グリッドを使う。 5ブロックごとにブロックを一列置くと、比率が揃います。
  • 屋根は最後に作る。 屋根で形が決まる前に、壁を調整したほうが楽です。
  • ドアと階段の場所を空けておく。 見た目が良くても、入口が1ブロックしかない建物は使いにくいです。
  • キャラクターと大きさを比べる。 高さ2ブロックのドアも、ブロックの大きさによって大きくも小さくも見えます。
  • 同じ素材で全体を埋めない。 少しコントラストがあると、建築の形が読み取りやすくなります。

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出典

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